B-05 Maple モミジ, 楓

Acer /ˈeɪsər/ is a genus of trees or shrubs commonly known as maple. There are approximately 128 species, most of which are native to Asia, with a number also appearing in Europe, northern Africa, and North America. Only one species, Acer laurinum, extends to the Southern Hemisphere. The type species of the genus is the sycamore maple, Acer pseudoplatanus, the most common maple species in Europe.

 

カエデ(槭、槭樹、楓)とはムクロジ科(旧カエデ科)カエデ属 (Acer) の木の総称です。モミジ(紅葉、椛)とも呼ばれ、その場合は様々な樹木の紅葉を総称している場合もあります。赤・黄・緑など様々な色合いを持ち、童紅葉の季節は大変人気のある植物です。英語圏では一般にMaple(メイプル、メープル)と呼ばれています。

日本語でのカエデの名称の由来は、葉がカエルの手に似ていることから「カエルデ」と呼ばれ、それが転訛したものとされている。
漢字「楓」は、本来は本種ではなくマンサク科のフウを指し、訓読みで「かえで」と読むのは葉の形が似ていることによる慣用と言われています。かつてはカエデ科の木には「槭」が用いられていたが、この字は常用漢字に含まれず、替わって「楓」が充てられることが多くなりました。
「楓」は日本人の人名としても用いられることが多く、古くから使われ主に女性名に、時には男性にも名付けられることがあります。

(quote some part from wikipedia)

 

 

Model number

  • B-05 (Basic Model)

Number of specimen

  • 1 to 2

Size

  • A : W105 x H190 x D8 mm
  • B : -
  • C : W105 x H400 x D6 mm